2022年6月4日土曜日

「「酒とバラの日々」を弾いてみる。」2006/5/11 

ジャズの「1001曲集」を手に入れて、全然見てもいなかったので、「酒とバラの日々」を弾いてみた。優雅だなあ…。曲想と雰囲気は自分には合いそうにないかもしれないが、まだ弾き慣れないなりに…、盛り上がりレガートするところでE9で弾いてベーシックはB6で弾く…、これをネタに和風で生活感丸出しで「酎ハイとビデオの毎晩」っていう曲でも作ってみようかな?

かなり…ビンボくさいな…、こりゃ。

1 件のコメント:

  1. 前ブログでのコメント
    投稿者:千田佳生2006/5/14 0:16
    大変懐かしいフレーズです。青春でしたね。

    投稿者:饂飩2006/5/13 22:18
    にっぽんの風はくさい。って唄うたいたくなってきました。
    投稿者:千田佳生2006/5/13 1:40
    うどん様

    ビンボくさいのは承知ですが…、なんだか、吉幾三レベルで…っていうのは問題アリかも!しかしその吉幾三!昨日のNHK「スタジオパークからこんにちは」で…、中年ミュージシャンをバックに、自分のレパートリーをボサノバ風ジャズ風にリメイクして演奏、歌ってました。吉幾三氏はミュージシャンなのかも、…っていうのは「オラ東京さいくだ。」のラップ感覚、…同じ東北出身の「釣りキチ三平」の作者矢口高雄とのポジティブな対談。吉幾三氏の「一人酒~、手酌酒~演歌を聴きながら~、ホロリ酒~こんな夜も~、たまには~いいさ~」
    こりゃあカントリーソングだよ‥、男一人…カントリーソングとのリンクもさることながら、したたかさを感じる!彼、吉幾三氏はミュージシャンだという事実を本当はNHKに、「今日のスタジオパークは良かった!」と電話したいくらいだった。
    「ビデオと酎ハイの毎晩」…問題は、そこに、どんな世界観と優しさをいれるかだ…。いや、リアリティかも、でも、真実はなにより共感をうつはず、良い曲と世界観を作りましょうね。

    投稿者:饂飩2006/5/12 23:27
    うどん、あらため饂飩です。僕は賛成ですよ。チュウハイとビデオの晩餐って唄。ついにパンを焼き始めた福十。ドンガードンガラガッタ ?

    返信削除

千ちゃん、とっちゃんがこんな新曲を作ったよ。 千ちゃんのペダルスチールギターが似合いそうだねー♪ 「渦」とっちゃん  https://youtu.be/QfJ1L9BomGM?si=D1lgtW9tctKt5Rd5