ファゼィ Excel1200で、8フロアペダル、7ニーレバーのルーキー。
通常のペダルスチールより弦の長がさが25ミリ長くなっております。
今度のペダルスチールはネックがアルミのブリッジ一体化したモデル。
でも胴体はメイプル。
逆に今まで使っていたファゼィEXEAL1200はネックがメイプルネックだったが胴体はアルミの鋳造の削り出し加工だったが…、今度は全く逆の胴体がメイプルでネックはアルミ製だ。
うーん、素材の逆転した魅力は十分ですが..E9B6の切り替えニーレバーも右足と左足が逆転!
…弾いてみるとなかなか弾けないかな?と思ってたが、意外に弾けて、バーチカルレバーも操作し易い。
変な話だが..弾きながら..建設機械(バックホウ)に乗っていた頃に、重機のレバーが、クボタ、石川島レバー(これが標準)日立、住友レバー、三菱レバー、などなど..各社で全く、アーム、ブームやバケット操作などの、レバーの仕様が違っていたことを何故だか思いだした。。。
マルチレバーで、危険な事故は無かったが..。
話を戻して。
今思えば..「12弦ユニバーサルチューニング」だったから、ペダルスチールで弾きながら歌うことが出来たのだが..しばらくは仕様の違うニーレバーと新しいペダルのチューニングチェンジヤーの事で大変そうだが..
これも焦らずゆっくりと弾きならして行きたいが..
直ぐにブルぺンで肩を温めてもらう必要性がある!
…かもしれない。
なぜならば前の楽器がやはり大分ガタガタだからなのだが..。
いつまた壊れてもおかしくないから..なのだ!
投手のローテーションに苦難してる某球団の監督さんの心境である..。
しかし..
まずはめでたい!
きらさんありがとうございました。
投稿者: senda
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