私がストリートを始めた場所は富山駅で、当時はゴミ箱から拾ったフォークギターで始めた、平成3年のことだった。
バッテリーアンプにてペダルスチールで弾き語りを数年後に始めたが..反応が無かった、「ストリートはツラくなければ..」というのはみうらじゅん氏の言葉だけど、ストリート魂が今の私には無くなってきてるとしたら問題だ!
エンドレスで歌うストリート魂!
しかしながら勉強にはなりにくいのも事実。
部屋でスタジオで、頭のなかをまとめて創作すること、しかし長く続かずすぐ「ゴロン。」
永遠の受験生のような気持ちがしてくる。
だが..もっと音楽を愛さなければならない。
プロだろうがアマだろうが基本的にはそれだと思ってます。
投稿者: senda
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