町内会での実は生まれて初めて出席する「若い衆報恩講」ちいさな子供たちが「今夜『若い衆報恩講』があるので来てください!」…と呼びにくる。
「癌騒動」で右足を救ってもらったのも、「じつは神様や仏様のおかげかもしれぬ…。」
そんな事と興味も有って出席する。
小さな子供達が来たので、「子供達ばかりかな?」…と思ったら、さにあらず、町内会のお年寄りばかり!
読経…それと出席者より遥かに若い『法話』をする僧侶さん。
報恩講とは…ウィキペディアで調べると「親鸞上人の祥日」とある…なにしろ若い衆…は一人も(世話人は別)いない一番若いのは私一人だった。
投稿者: 千田佳生
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