今、「被爆者」として証言しているのは、多感な時期の14才と言う、人々が多いのだが…。
多感な時期だったから…「70年経った今だから、多感な当時14才から20才くらいまで」
きっと彼等は「ピカ!と言われるから『被爆者』と云われるから、口止めをされた様子が思い浮かぶ…。
「アメリカのイツモノやりかた…。」
「爆弾の雨の後は『金の雨を降らす…。』
大国を維持する為…。
それでもたぶん…。
アメリカは国の「維持費」を出すためには軍事産業複合体(武器商人)で国を活性化するには「絶好のチャンス」であったろう!?
当時の「ルーズベルト大統領」と側近の武器商人にとっては…。
『サザンロック』『カントリーミュージック』の連中は「長髪を切ってベトナムへ行け!」
と、スバラシイメッセージを送って実に立派だ!
今はネットが普及…。
『共産主義からアメリカを守るため!』
そんなスローガンは通じなくなった。
阿部首相の心中を察してます。
「アメリカの『1番目の子分』であるためには?」
…とね!
自分がイスラム国ならば「兵站」である日本人に如何に「テロで揺さぶりをかけるか…?」
考えるだろうなぁ…。
そして『英霊』は復活して、借金で行き詰まった奴らが戦場へいく!
多額の『弔慰金』のために…。
マグロ漁船に乗るよりいいぜ!
阿部首相!
きれいごと言わなくて良いから!
役に立たない日本国民を、『国益』に貢献させるために…。
自衛隊員、死亡は1人あたり、1億円ていどで。
『アメリカの一番の子分』
として、国民を企業を養われる仕事はアメリカからもらえますぜ!
投稿者: 千田佳生
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