ペダルスチールソロスタイルにてドゥービーブラザースの曲を弾き歌う、「リッスントゥ ザ ミュージック」「ロッキンダウン ザ ハイウェイ」「チャイナグローブ」
…いずれの曲も若かりし頃の思い出がいっぱいにある。
ジュニアとの「兄弟」はギターやペダルスチールソロスタイルを弾くことを呼び覚ましてくれた!
他にも「ミスティ」「スターダスト」「イパネマ」「サテンドール」「チキン」……。
まるで自分の思い出を探るように……頭の中の遺跡を発掘調査するかのように弾き続けて、ギターも弾いている。
ペダルスチールソロスタイルで身体が曲を記憶していたのだ!
面白いほど弾けたことが嬉しかった。
書ききれないくらいに弾いていた………。
何か嬉しい気持ち…。
ドゥービーブラザースを見に行って来たら自分の頭はどんな感じかたをするのか……。
時間の流れを感じることは確実だが、身体は感性はどんな感じかたをするのか?
怖いような気がする……。
今日は何を弾こうか……。
ジュニアのように楽しんで弾くことを、つくづく忘れてはならない、そう…もっと気楽に弾いていたい。
楽しく弾いて過ごすことを忘れずに……。
投稿者: 千田佳生
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