2022年10月1日土曜日

「みみっちいことばっかりいってんな、あほモンタ!」2011/7/20

今日は病院に行って禁煙外来できるように思っていたのに、病院ではやっていないと言う…。

そのいきさつをモンタに告げると、人の上げ足をとる言い方ばっかりいって、ウンザリする…。

もう相手にできるような相手ではない!


着信拒否だ!


馬鹿野郎!

投稿者: 千田佳生

「連休。友来たる。」2011/7/18 

友は焼きたての、自分の好きなCDRとビールを携え、飲みながら曲の考えを語り合い、今回はカントリーロックなどと、懐かしい「ルームライト」など入れて来てくれた。


ギターを彼は弾いて私は即興で語り。


「こりゃ、イイわ~。」と、ひさびさに楽しい時間を過ごして、満足していた。

友よ。

ありがとう。

投稿者: 千田佳生

「休み休み…でも弾いてなければ。」2011/7/17 

練習曲を休み休みでも弾いて身体に染み込ませなければならない。


長い間練習らしい練習をしてこなかった。


毎日毎日練習するようになって、練習が楽しめるなるようにしなければ、かつてはそれがあった。


新曲を弾けたときの嬉しさにまた出会いたいものだ。

投稿者: 千田佳生

「ライブ復活を目指して。」2011/7/13  

まずは曲を聴いて聴くことから始めている。

以前「プレーする人は曲を聴かない。」


…と、ある喫茶店のマスターに言われてウーム…と考えこんだことを思い出したとこがあった…。


まずは曲を聴いて…。


そして事情があってなかなかライブが出来なくなったけど、復活を目指していきたい。

投稿者: 千田佳生

「近所の友がCDを届けてくれました。」2011/7/12 

音楽ジャンルは多岐にわたっていて、彼の音楽ジャンルの広さに正直驚き!

…というわけで気合い入れて聴いている。


中身は多岐にわたったジャンルだが、聴いてみたかった曲もある。


一番驚かされた曲は多岐にわたってる音楽の咀嚼力で、これには脱帽だった。

しかしみんなパソコンを使いこなしていることを、我が身に当てはめてみる。


O畑氏、ありがとうございました。

投稿者: 千田佳生

「追悼 中村信治」2011/7/6

7月2日、相川勝氏より携帯に連絡あり。


中村信治氏が死去したとこ、彼は、かけがえのない親友でもあり、そしてギターリストの真の奏者であった。

プレイヤー音楽家として本当に毎回良い演奏をしてくれた。


「ジャズの勉強会」…と称して、石川県内灘町の道の駅でストリートに付き合ってくれた仲だった…。


このブログでも彼は頻繁に書き込みをしてくれた。


彼は「命を粗末にする人は許せませんね」


内灘町のストリートでも、よく口にしてた。


彼は片足が義足だった。


東京の病院まで月に一度行っていた。


彼はストリートでも内灘道の駅のオーナーから認められるほどのプレーをしてくれた。


私自身、彼から学ぶことがたくさんあった…。

そして、抜群のプレー道の駅でストリートは人だかりができたものだった。


思い起こせば…、カントリーさえ演奏できたならユニットを組みたかった。


中村信治氏、葬祭センターでの、君のオリジナルサウンドが、最初で最後のオリジナルサウンドを聞く機会だったとはなんという皮肉か!


私達は音楽を通しての親友だった。


私が事情があってストリートする事が出来なくなったことを許して欲しい。


往時には10時間連続でストリートをやって いたのに…。


君はライブでもストリートする事でも私を助けてくれた。


そして夢を語り合ったね。


本当にありがとう。


合掌。

投稿者: 千田佳生

「ペダルスチールの表現する力。」2011/6/29 

カントリー、ハワイアン…とまぁ、だいたい画一化して見られている。


私は6月9日に産まれた男だが…、、先ほど友と確認しあった。


音楽ジャンルのことではない!


心意気なのだ!

投稿者: 千田佳生

千ちゃん、とっちゃんがこんな新曲を作ったよ。 千ちゃんのペダルスチールギターが似合いそうだねー♪ 「渦」とっちゃん  https://youtu.be/QfJ1L9BomGM?si=D1lgtW9tctKt5Rd5