人によって「歌詞」が残る人、「メロディ」が残る人、パフォーマンスが残る人、「スチール」が残る人、さて、創作と、演奏の 耳残りは我々を楽しませてくれる。旋律や言葉、楽器の美しさは、つらい時を乗り切る時や楽しい時を演出するのに私の場合は欠かせない。誰かの「心の窓」に出会える旅をこれからも私は続ける。人それぞれ、もとい、アーティストそれぞれ、かかった時間や労力は差があるだろうが、(評価もいろいろだろうが…。)私の心の琴線が震えた時!……。それに私は出会いたい。まだまだ旅は続きそうである。お互い頑張って創作しましょう。
そんな出会いが私の至福である。
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