なんだかタイトルを読んだだけでも…あまり読む気にならない閲覧者の方々にまずはお詫びします。
朝は母の見舞いに行く時間に遅れて、正味40分位しか母の元に居られず…。
車を呼んで中央病院へ自分の診療。
午前中はごった返していたが午後からは閑散としている。
採血、検尿をおこない午後からの診察を待ってる状態。
昨夜は友人が眠ろうとしたときに、おおきな銭湯にさそってくれた…。
録音の疲れを取りたいこともあり、同行する。
友人も年末の忙しい時期なのに、そのエネルギーには恐れ入る。
いろんな風呂があって、わたしの定番は先ずはサウナ10分間入った後に水風呂を浴びること。
録音前後の緊張感と、ずっと前からの緊張感と病院周りのストレスからか…本当に汗がよく出る。
「冷や汗」「脂汗」「思考汗?」…なんだか一気に吹き出してきたという感じだった。
サウナは大好きで、その後の水風呂が何ともいえない…本当に爽快っていう感じ。
友人と並んで身体を洗い、彼は白湯、私は薬湯に浸かり仕上げ…。
惜しむらくは彼は入浴時間が短めなのが惜しまれる。
まぁ深夜時間帯に引っ掛かることもあるけど…。
「これからカラオケいきませんか!?」
といった友人のエネルギーには再びおそれいった。
帰宅後薬を飲んで寝ようとするが、今度はマルコが黙っていない。
小さな子供が「遊んで!」とばかり私にしかけて来る。
マルコは俊敏なマルチーズで、捕まえようとしても「ヒラリ」と身体を交わしダッコを拒否するのだ。
まるで自分が我が家の「家主」のように飼い主を挑発するのである。
我が家の代々のマルチーズはオットリしていたが…マルコは俊敏!
切りがないので明かりを強引に消して寝る。
…マルコは普段どおりわたしの身体に身をくっつけてねむるのだった。
投稿者: 千田佳生
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