母親がジョンコルトレーンの曲にため息を漏らした。
一時的に青春期がゆっくりと動いたのかもしれない。
意外だった、そして眠りに着いた。
まことに意外な母親のジャズ好き!?の側面を見た。
母親が以前「ビバップアルーラ」のメロディーをくちづさんだのも驚きだと思ったが…。
青春期のメロディーは忘れないものだろう。
明日は母親に「ジェリソミーナ」(マルチェロマエストロヤンニ監督の主題歌?)
でも弾いてあげよう。
投稿者: 千田佳生
母親がジョンコルトレーンの曲にため息を漏らした。
一時的に青春期がゆっくりと動いたのかもしれない。
意外だった、そして眠りに着いた。
まことに意外な母親のジャズ好き!?の側面を見た。
母親が以前「ビバップアルーラ」のメロディーをくちづさんだのも驚きだと思ったが…。
青春期のメロディーは忘れないものだろう。
明日は母親に「ジェリソミーナ」(マルチェロマエストロヤンニ監督の主題歌?)
でも弾いてあげよう。
投稿者: 千田佳生
本日もいいテイクが録れたという。
築いてきた友、ケンさんの功績も思うと、青木孝夫さんは青春期からいい人間関係を育て上げた偉大な人物だと思う。
先ほど「いいテイクが録れたよ」
に拍手を贈りたい。
投稿者: 千田佳生
豆腐屋、レコード屋、呉服屋、貸本屋、玩具屋三軒、本屋、酒屋、食堂、家具屋、ジーンズショップ八百屋、缶物店、一杯立ち飲み酒屋、魚屋、肉屋、そして八百屋。
今は大きなショッピングセンターでこと足りてしまう。
みんな、大きなショッピングセンターやコンビニエンスストアに行く…。
夏の夜店などにぎやかだったものだ。
町の老人しかも一人暮らし、ちょっと近くに行けばご飯のしたくができたものだった。
高齢者は自動車免許を棄てざるを得ない。
アメリカ型の大きなショッピングセンターはまず自動車ありき、こんな田舎町の老人はバスに乗って買い出しにいかねばならないだろう。
私もいつかそうなる…かもしれない。
老後。
老い仕度を少し考えてみた、昨日の母親のトイレから、母親の望む連れて行って欲しい所々は、私がなんとかなる。
しかし自分の身に当てはまったとき、出来るだけながく運転免許を持ち、感覚的に敏にいかねばならないだろう。
何しろ昔の商店街はもはやなくなったのだから。
投稿者: 千田佳生
本日母親を病院に連れて行く。
車椅子に載せて、受診でも待ち時間が長い長い。
総合病院の慌ただしい側面に、ちょっと面白くなかったが、評価の高い病院なので待つ。
帰る。
疲れて寝てしまった…。
体力管理やシャン!としなくては…。
東京の友人はレコーディングで、なんと!
100曲レコーディングする事をやっているという!
焦るまいと思う。
マイペースなのだ。
投稿者: 千田佳生
昨日は夏至の日であった。
道理で夜が短い。
古代の人はいろんな遺跡で夏至の日を発見してた。
古代の平安京にいたっては日食の予定日まで解読してる。
今は…夏至の日の翌日、もう朝か…。
そんな気持ちがあって…古代、年に一度井戸に映る太陽と、影のできなかったエジプトのピラミッドの間の距離を測って地球の直径を測った人がいた!
当たらずとも遠からず!
農耕などの重要な情報だと思うが、古代の人が夏至の日と、冬至の日、天体観測から世界中の遺跡にそんな痕跡が認められるのは、驚きだと思う。
投稿者: 千田佳生
本日墓を買った、4年ほど展示してた廉価品らしい。
私の一生もチープなものになりそうなので、ちょうどいいかも、まぁまぁいろんな墓があったけれども、先祖代々のギョウカイガンの墓は全くなし!
土に帰るとか言いながら、墓にも流行があって蓮華がダサイとか家紋(これは彼の細木数子大せ~んせ)が「家紋なんか入れたら駄目!」というセンセーショナルな発言で墓石業界にかなり大迷惑を被ったらしい。
石材業界もボヤいていた!
まっ、迷惑バーさんだった半分、人を納得させる力も持っていた!… とはいえるかもしれない。
家紋、許されるならドゥビーブラザーズのイーグルの家紋でなきゃ足利尊氏の「二色ヒキリョウ」楠正成「?」…。
墓の話出たところで、デュアンオールマンの墓参りは我が生涯においていかねばならないだろう!
それとクラレンスホワイトも…。
生涯を変えた二人だったから…。
二人とも若くしてしんだが…。
世界中のペダルスチーラーに影響を与えたのは現実だと思う。
デュアンとクラレンスの墓に着いたなら、清酒「銀盤」を墓にかけて来よう、デュアンが死んだのは24歳 クラレンスが死んだのは30歳その後生きたとしたら残念だろう!
もう私彼らのように偉大にはなれない。
せめて母親(いや!私が先になるかもしれないが…。)
音楽の純情に生きた男とフライス盤でいいかり堀込みをお願いしたい。
でも墓はバーゲンというか廉価品だよ。
恥ずかしいので値段は言えない。
ではこのへんで。
投稿者: 千田佳生
墓の話が持ちあがったのは、母親の友人からの形見としていただいた金のプレートから墓の新築する話になった。
形見をくれた、母親の友人は健在でありながら処分してしまうことじしん、「うしろめたさを感じる。」
そう、この話を持って来た親戚に言ったところ、嘲笑われたのはちょっと面白くなかったが…。
金の相場高は現在1グラム4000円をつけているということ…。
たぶんパソコンなどで、金の需要は高まったのは現実的だろう。
母親の望みでもあるらしい。
しかし私は喜べない心境なのである
あまりに話し合った話す感じが誘導尋問になった感じだったから、「初めから…」の狙い目をつけて応じて来た親戚に母親の荒らそいごとに大嫌いな母親の心を思うと、突っぱねることができなかった自分の心が悔しい。
投稿者: 千田佳生
千ちゃん、とっちゃんがこんな新曲を作ったよ。 千ちゃんのペダルスチールギターが似合いそうだねー♪ 「渦」とっちゃん https://youtu.be/QfJ1L9BomGM?si=D1lgtW9tctKt5Rd5